巷で大人気の「さばげー」
白子にOPEN!
飛び入り参加可能!!
「さばげー」とは・・・
チームに分かれてエアソフトガンでのBB弾の撃ち合いです!
ルールはとってもシンプル!相手の陣地にあるフラッグ(ホイッスルを鳴らす)
を取ったり、相手を全滅させるゲームです。ただしエアソフトガンを使用するた
め、しっかりとルールは順守して頂きます。
●参加するためには、当フィールド、当ゲームの注意事項をご確認、ご承諾書を頂きます。
また、スタッフの指示には従って下さい。
●ゲームの性質上、けが等危険を伴います。
●青少年健全育成条例に基づき参加日現在で10歳以上お客様に限ります。
●18歳未満の方は、安全上親権者の同意が必要となります。 親権者同意書
*当日お持ちでない方で、保護者が帯同していない場合は電話にて確認をとらせていただきます。
ご了承ください。
●当フィールドでレンタル用に用意しているものは、
10歳以上推奨電動エアソフトガンになります。
●当フィールド営業日、並びに主催のゲームには、エアソフトガンを持ち
込むことはできません。
【18歳以上推奨エアソフトガンの利用について】
●18歳以上推奨エアソフトガンのご利用は、貸切の場合、
または当フィールド主催のゲーム、イベント等、利用許可した場合に
限ります。その際は可能です。
但し、銃刀法を遵守するため、本人、生年月日の確認、ご来場者様のお持ちに
なる全てのエアガンに対して弾速チェックを行います。
また、貸切の場合でも10歳以上18歳未満のお客様については、
いかなる場合でも、2018年2月より施行されている、
千葉県青少年健全育成条例第12条第1項に基づき18歳未満のお客様による、
対象年齢18歳以上用の銃の使用を禁止させて頂きます。
●弾速は当フィールドで用意した計測用の0.2gBB弾で行います。
●0.20gの6mmBB弾使用時、弾速90m/s(0.81J)未満まで
貸切参加戦時はこの弾速を厳守して頂きます。
貸切利用の場合は、法令遵守(0.98J=0.20gの6mmBB弾で99m/s
まで)を前提に、0.81J以下を推奨致します。
●減速アダプター使用可能
上記の弾速を超えた場合も、減速アダプターでレギュレーション内に
収めることで使用可能となります。
法令の規定値以上の『準空気銃』の持ち込みは、いかなる場合でも
持ち込み禁止です。
たとえ減速アダプターを取り付けていた場合でも、使用及び持ち込みは
一切認めません。
●当館は「10歳以上推奨」BOYSソフトガンを使用しています。
よって10歳以上のお子様から参加できます。
*10歳未満のお子様の参加は青少年育成条例により罰せられます。
●ゴーグルを必ずつける。
ゴーグルを装着しないでゲームに参加することはできません。
またゲーム中にフィールド内でゴーグルを外すと大きな
ケガにつながります。必ずゴーグルをすることが参加条件です。
●フェイスマスクも必ずつけてください。
●フィールド外、セーフティゾーン(安全地帯)では発砲・マガジンを外した
空撃ち・人に銃口を向けることは禁止です。
発砲した場合、大きなケガになる可能性があります。
フィールド外ではマガジンを外して撃てない状態にしておいてください。
●ヒットコールをする
サバイバルゲームは自己申告です。弾が当たったら「ヒット」とコール、手を上にあげて大きな声で言うこと。
ヒットコールをしないとさらに撃ち込まれてしまいます。
ヒットされたらヒットコールをして速やかにセーフティゾーンに退却します。
尚、ゲーム中に退却する際は、他のプレーヤーはわかりません。
「ヒット通ります」といって退却してください。そうでないと当てられます。
またそのコールがあった場合は当てないでください。
●ゾンビ行為をしない
ゾンビ行為とは、ヒットされたのにゲームを続行することです。
サバイバルゲームはヒットされたらゲーム終了です。
ヒットされたらゲームを続行することはできません。
ゾンビ行為をしてしまうとゲームが成り立ちません。
ゾンビ行為をするとフィールド側から退場、悪質な場合は出入り禁止になります。
絶対にゾンビ行為は禁止です。また疑わしきはヒットが基本です。
●暴言は言わない
暴言はゾンビ行為に匹敵する行為になります。
その場で言ってしまうとトラブルになります。ゾンビ行為など見つけた場合は直接相手に言わず、
フィールドスタッフに伝えるようにしましょう。
暴言が原因で退場・フィールド出入り禁止になる場合もあります。
●ゲリラ撃ち禁止(障害物から銃だけを出して発砲すること。
必ず、頭もしくは体を出してください。
●相撃ちや、どちらがヒットか分からない場合は両者ヒット扱い。
●体はもちろん、装備品にヒットしてもヒット扱いになります。
●ゲーム中の弾詰は禁止です。
●味方撃ち(フレンドリーファイヤー)もヒットです。
味方撃ちしてしまった方に、お詫びのお言葉お願いします。
●ドア、壁、障害物などを蹴り破る(開ける)行為は禁止です。
●立ち入り禁止エリアは大変危険です。絶対に入らないでください。
●サバイバルゲームは、撃たれる相手がいてできるゲームです。
思いやりを持ってしっかりヒットコールや、挨拶などしてください。
●プレー中スタッフがフィールド内に入る場合があります。
その際、「スタッフ通ります!」「カメラ通ります」とコールするので当てないでください。
●小学生が参加する場合、安全性を確保、至近距離からの発砲を制御するため、立ち入り禁止エリア(No-entry Area)を 設ける場合もあります。
●当館では基本フルオート禁止です。セミオートでのゲームになります。
ただし、全員の同意の上フルオート可とします。ただし小学生以下の参加者がいる場合はセミオートになります。
●フラッグ戦
サバイバルゲームのゲーム種類でもっともベーシックなルール。
お互いの陣地に設置したフラッグに向かって攻め込み、先にフラッグ
を奪ったチームの勝ち(ホイッスルを鳴らした方が勝ち)。
フラッグは自軍にも設置されているため、相手チームのフラッグ奪取する
だけでなく自軍のフラッグを守る守備も重要。前線を意識しつつ、
自軍フラッグに向かってくる敵チームを掃討しフラッグを守ります。
●殲滅戦(せんめつせん)
ルールは単純で、敵チームを全員フィールドアウトさせれば勝ちという
ゲーム。フラッグ戦と違い守備の必要がありません。いち早く交戦地域
に移動し、敵チームを全滅することに専念できるのが特長です。
●大将戦
チーム内に1人だけ決められた大将のみが、敵のフラッグを奪うことが可能なフラッグ戦。
大将以外の人がヒットされても直接勝敗に関係がない。そのため大将をどう守るかになります。
大将をいかに防衛しつつ前線を移動させるかのチームワークが勝敗の鍵。同じ場所で守り固めるのか、
フィールド内を移動しながら攻撃を避けるのか、自由度が高いだけに迷いどころも多くなるルール。
●復活戦
ヒットされても、自陣のカウンターを押すことで、復活ができるルール。
勝敗は、カウンターの数の少ないチームが勝利となる。
●メディック戦
両チームにメディックと呼ばれる衛生兵を1〜2名決め、ヒットされた プレーヤーは「メディック!!」と叫んで
メディック役を呼び、メディック役 はそのプレーヤーまで移動して復活させることができる。
メディックがヒット された場合メディックは即退場。仲間の復活はできなくなる。
メディック役は後塵から全体を把握して自チームを救護します。 メディック役を守ることも重要です。
●攻守戦
2チームが攻撃側と防御側に別れ、攻防をおこなう。
守り側のチームはフラッグ周辺の一定エリア以上に移動できない。 制限時間内に攻撃チームがフラッグを取れば
攻撃チームの勝利。 逆に防御チームがフラッグを守りきれば防御チームの勝ち。
どちらかのチームが全滅すればそこでゲーム終了。
ここに紹介されているものは一例です。みなさんで作ってください!
<お願い> ルールは変更可能です。 みんなで楽しめる様に話し合って決めていただいて結構です。 |